ボウリング上達のためにはレーンのオイルの濃淡を読めるようになることも大切なポイントです。 みなさんご存知のとおり、ボウリング場のレーンにはオイルが塗ってあります。 これはもともとはボールの衝撃や摩擦などから、レーンを保護するために塗られているものです。
そしてこのオイルの塗り具合によってボールの曲がり具合に大きな影響が出てきます。 いつもと同じボールで、同じ投球法なのに、ボールの曲がり方に違いがあることって多いですよね。 そのため、スコアにムラが出てしまうという人も多いのではないでしょうか。
常に安定したスコアでボウリング上達をしたいなら、オイルの塗り具合を計算して投球することが大切になります。 一般的にオイルの量がおおければ、ボールはカーブしづらいし、逆に少なければカーブしやすいといわれています。 でも単純にオイルの量が多い少ないということだけわかってもボウリング上達にはつながりません。
また人によって曲がり方やスピードが違うので、自分の球種に応じたオイルのラインをつかむように練習してみましょう。 ボウリングはレーンのオイルの状態を読めるようになるだけで、かなり上達するといわれています。 スコアにしてもあっという間に50ピンもレベルアップしちゃう場合もありますよ。
ある3つの秘訣を実践するだけで、いくら練習してもアベレージが
伸びなかった私が、
大幅にスコアアップし、スコア200が出るようになった方法があります。
その方法とは?
それが山本幸治プロの東大式ボウリング上達バイブルDVDです。
このDVDの一部を紹介します。
・ボールのパフォーマンスを維持するメンテナンス方法とは?
・あなたに最適なスイングの種類でストライクを狙う
・腕の疲労を減らし、アベレージを上げるための滑り止めテープの使い方とは?
・アドレスとアングルを移動して、ポケットに集める方法とは?
↓画面中段で、秋吉夕紀プロのスイングが見れます。
これらの用法を用いればスコアアベレージ200に到達することができます。
是非、東大式ボウリング上達バイブルDVDを使ってアベレージ200を達成してください。